医学会の団体保険

所得補償保険のポイント

肉体的にも精神的にも大変ハードであるにもかかわらず、もしもの補償は十分とはいえず、身体や生活への不安を抱えていらっしゃる。 そんな医師の皆さまが安心して仕事に専念いただけるよう、就業不能時の収入を補償するプランをご案内します。

補償内容

基本(1)(所得補償保険)

・突然の病気やケガで入院もしくは医師の指示により自宅療養をしている期間の収入をカバーします。
・最長1年間補償 就業不能1回につき、対象期間は最長1年です。
・精神障害拡張補償特約により、うつ病などの精神障害も補償します。(アルコール依存、薬物依存等は補償対象外)
24時間補償!国内・国外を問わず24時間補償で安心です!
・地震、噴火またはこれらによる津波によって被ったケガによる就業不能も補償します。
(天災危険補償特約がセットされている場合のみ)

2.ロングサポート型(団体長期障害所得補償保険)

・突然の病気やケガで長期にわたり休業が必要となったとき支払対象外期間の終了後~満70歳まで減少所得をカバーします。
・病気やケガによって業務に全く従事できない、または一部従事できない場合で所得が休業前の8割に満たない期間の所得の喪失率に応じて保険金額の20%~100%をお支払いします。
・地震、噴火またはこれらによる津波によって被ったケガによる就業障害も補償します。
・精神障害補償特約により、うつ病などの精神障害も一部補償します。(支払対象外期間終了日の翌日から2年間限度)

現在、下記学会について所得補償の取り扱いがございます。学会により補償内容・団体割引率等が異なります。
詳細は下記ページをご参照ください。

 




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